お客様から頻繁に要望があるYCAM3D/VTのアプリケーションとし「コネクタの嵌合動作」があります。このアプリケーションには

  1. コネクタ・ハーネスの認識
  2. コネクタ把持
  3. 相手側コネクタ撮影→認識
  4. コネクタ嵌合

のプロセスが必要となりますが、今回は(3)〜(4)の嵌合部のみを実施してみました。

VTによるコネクタ嵌合

By Kan

株式会社YOODS

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